| 白虎会優勝大会 | |
| 佐藤 彰 | 中学3年生の部 優勝 |
| 山内 真也 | 三段以上の部 準優勝 |
| 澤山杯大会 | ||
| 真鍋 裕 第三位 |
今日はグッスリ寝たので勝てました!!(仕事はしっかり遅刻しました。) | |
| ベスト16 | 市田 哲(弐) 川野 新悟(参段) | |
| 一回戦敗退 | 水木 智司 (現役最高段位の六段!!) | |
| 第4回昇段級審査会 | ||
| 名取 優樹 初段取得 |
おめでとう。初段を取得したのでこれからもっと練習に参加してくれる事を願っている。 | |
| 平成18年 ジャパンオープン | |
| 白虎会Aチーム 一回戦敗退 |
一回戦は立命館大学で2−3で敗れました。 |
| 白虎会Bチーム 準優勝 |
山内選手、荒堀選手が大活躍!!決勝に出場する事ができました。決勝は現役大学生の龍谷大学、先鋒で水木選手がなんと!!0−2の敗退!!次峰で山内選手が圧勝で勝ち、続く中堅の真鍋選手が勢いにのれず、1−2で痛恨の敗退。副将では荒堀選手が大学4位の福田選手相手に、10秒ほどで圧勝するも、大将戦で辻田選手がスタミナ切れで敗れてしまいました。 |
| 平成18年 全日本拳法社会人選手権大会 | |
![]() ![]() |
|
| 2部 二回戦 敗退 |
一回戦、危なげなく勝ち4−0の快勝で優勝候補の洪游会を潰すも、二回戦、初出場の春日井自衛隊にまさかの2−3の敗退!!2部の優勝は春日井自衛隊が初出場、初優勝を勝ち取った。 |
| 1部 決勝戦 敗退 準優勝 |
一回戦シード、二回戦(茨木市拳)4−1で快勝、三回戦(松原拳児塾)3−2で勝ち、準決勝(箕面市拳)接戦の末3−2で勝利し、決勝に駒を進めた。決勝は毎年常連の藤友クラブ、先鋒(藤城)1−1になるも時間ギリギリに1本を取られ敗退。次峰(山内)豪快に2本とも投げ技が炸裂でイーブンに持っていく。中堅(辻田)攻めきれずに0−2で破れる。副将(水木)先に1本を取られるも、落ち着いて2本取り返し貫禄の勝利!イーブンでの大将戦(真鍋)!!しかし相手の動きについて行けず0−2で破れ、みんなの健闘むなしく準優勝で幕を閉じた。 |
| 近畿ブロック大会 | |
| 京都代表 優勝 |
5人戦を4人で出場してまさかの優勝!!メンバーも真鍋 裕(四)、辻田 大揮(参)、高井 宗(参)、川野 新悟(参)と変な4人で結成!!社会人団体も期待がかかる!! |
| 平成18年 龍峰杯大会 | ||
| 参段の部 第三位 高井 宗 |
去年は参段の部で優勝するも今年は準決勝でまさかの現役高校生に敗退。原因は最近、パッションがテレビに出てこないからのようだ。 | |
| 参段の部 第三位 中矢 雄三 |
アンパンマンの顔をした悪魔の味方!!笑顔の下には何かがあるかも・・・!?後輩に負けまさかの第三位!! | |
| 平成18年総合選手権大会 | |
| 高校生の部 準優勝 荒堀 和也 |
白虎会、初の高校生入賞おめでとう!!最近、あだ名が「フランスパン」になって一層、強くなりました!! |
| 青年の部 ベスト8 水木 智司 |
さすが白虎会の古株!!広津の親友!!戦場の○ナニスト!! |
| 平成18年第3回昇段審査 | ||||||
![]() 20歳の川野パパ |
![]() 18歳の息子 |
![]() 現在の川野パパ |
!!祝!! 参段取得 川野 寿彦 (49歳) |
川野さんおめでとうございます。ついに参段になりましたね!!今、思えばお父さんによく殴られて泣いていました。本当に怖かったです。 | ||
| 道場交流大会 | ||||||||
真鍋 裕 |
2年前、真鍋が優勝した参段以上の部で(その時、水木氏は3位)今年は優勝した水木さん。よく頑張りました!! | 今年の三段以上の部 優勝 水木 智司 六段 |
||||||
| 二段の部 優勝 市田 哲 |
最近、絶好調の市田さん。このまま頑張って、団体戦はプラカード持ちを頑張って下さいね!! | |||||||
![]() |
二段の部 第3位 水津 俊男 |
このおやじは練習が好きで、兵庫県や滋賀県によく行っている真面目なおやじだ!!しかし親友は高橋 尚也なのが問題だ!! | ||||||
| 小学5年生の部 第3位 下村 和真 |
おめでとう第3位!!これから期待の少年です。 | |||||||
| 敢闘賞 下村 卓也 |
弟に負けずとてもいい試合をした卓也君。面をつけてないのに顔面の殴り合いをしたそうです。結果は残念でしたがよく頑張りました!! | |||||||
| 都道府県大会 | |||
| 荒堀 和也 大阪代表 |
高校生の部 準優勝 |
高校団体戦 大阪代表 優勝 |
|
| 矢野 沙千 京都代表 |
小学2年生女子の部 第3位 |
団体出場せず | |
| 真鍋 裕 京都代表 | 社会人の部 ベスト8 (表彰状なし) | 社会人団体戦 京都代表 第4位 (表彰状なし) | |
| 平成18年 全日本総合選手権予選 | |
| 今回は4人が見事に予選を通過しました。 |
| 酒辺 健一(四段) | 相変わらず寝技は健在!スタミナを強化すれば上位進出も狙える! | 藤城 剛(四段) | 立ち技は白虎会一切れる。本番までに稽古不足を補えるかが上位進出への鍵! |
| 笠原 祐貴(参段) | 6月の昇段試験で参段を取得してから勢いに乗っている。この調子で本番でも活躍に期待がかかる。 | 高橋 辰佳(参段) | 同志社OBとして見事に予選を通過!得意の組技に磨きをかければ台風の目となることも・・・? |
| 平成18年 第2回昇段級審査 | |||
| 本日は5名の合格者が出ました。 | |||
| 暫定五段 真鍋 裕 |
暫定四段 高井 宗 |
||
| 参段 笠原 祐貴 |
初段 長谷 勇典 |
||
| 公級 徳村 孝裕 |
水木 智司 9月より七段受験が始まる為本日は偵察に来ていました。 |
||
| 第37回全日本拳法社会人個人優勝大会 | ||
| 高段の部 優勝 真鍋 裕 |
水木 智司がこの大会、高段の部で準優勝が4回第3位が3回と過去7回も入賞しているが未だに優勝はなかったが、本日、真鍋 裕が水木 智司ができなかった高段の部での優勝を成し遂げる。 | |
| 参段の部 優勝 高井 宗 |
パッション高井の参段はおかしい。と皆が言っていて優勝も当然と皆がうなずいていました。 | |
| 弐段の部 第3位 市田 哲 |
裏ニュース 本日、社会人大会の弐段の部で第3位になった市田選手が体育館に来る途中に白虎会の後輩を迎えにいき忘れてしまい自分だけ会場入り、そして忘れられた子は管理人が迎えに行き何とか試合には間に合ったものの激しい運転だったために車酔いしてしまい惨敗に終わりました。 汚名返上のためにこの日の市田選手は頑張って入賞できたそうです。以上、現場からお送りしました。 |
|
| 西日本高等学校拳法選手権大会 | ||
| 優勝 荒堀 和也 参段 |
白虎会、史上初の高校生個人戦での優勝!! 合宿でのパンツ事件やグアムでの海パン事件などあの頃とは比べものにならないぐらい立派になりました。9月の総合選手権でも力を発揮してくれるでしょう。 |
|
| 平成18年 第回 2、3級昇級審査会 |
| 2級合格者 北村 昌樹 八村 康弘 八村 祥平 以上3名が合格。次回より昇段審査に出場。 |
| 3級合格者 木村 俊規 以上1名が合格。 |
| 京都府民大会 |
| (左) 水木 智司 第3位 総合選手権出場決定 (右) 真鍋 裕 ベスト4 総合選手権出場決定 ベスト8 酒辺 健一 西村 哲男 藤城 剛 以上5名が入賞をしました。 上位8名中5名が 白虎会で独占しました。 |
| 第3回 日本拳法奈良県選手権大会 | |||
| 名取 椎尋 | 小学6年〜中学3年 女子の部 優勝 |
林 佳奈子 | 小学6年〜中学3年 女子の部 第3位 |
| 佐藤 彰 | 中学3年男子の部 準優勝 |
木村 友哉 | 小学3年〜小学5年 男子の部 第3位 |
広津コメント |
最近の試合の中では一番声も出ていて着実に練習の成果が表れてきています。 もっと頑張って練習してもっと良い成績を残せるようにお互いに切磋琢磨していこう! |
| 平成18年 第1回 2、3級昇級審査会 |
| 3級合格者 北村 昌樹 、 八村 康弘 、 八村 祥平 、 名取 椎尋 以上4名が合格 |
| 平成18年全日本拳法高等学校選抜対大会 入賞者 4月2日 | |||||||
| 名前 | 賞・部門 | 内容 | |||||
| 荒堀 和也 | 有段の部 第3位 技能賞 |
関西大学第一高等学校に所属。試合3日前に右手を負傷し、万全な体調で試合に臨めなかったものの、相変わらず巧みな試合運びと多彩な技で勝ち上がり、準決勝に進出する。準決勝では途中まで試合を優位に進めるも、一本が取れず、0−0まま試合は終盤にも連れ込む。それまで鉄壁な防御をするも、最後は力尽き1本を取られ惜敗。またもや優勝を逃す。今年は高校最後の年、次回は体調を万全で悲願の優勝を狙う。この日は第10回大会の特別賞の「技能賞」も獲得する。 | |||||
| 川野 新悟 | 有段の部 ベスト8 |
オープン参加として同志社香里高校から出場。参段としてはじめての試合に挑む。昨年までの高校の大会では、実力のわりにはなかなか上位に進出できなかった。この日は参段として汚名返上に燃える。緒戦は苦戦し、試合終了間際にようやく1本を取りなんとか勝利する。しかし2回戦からは本来の実力を充分に発揮し、完勝。ベスト16の対戦相手もこの大会のダークホースとして、注目を集める選手だったが、巧みな技術で1−0に持ち込み勝利。ベスト8に進出する、ベスト8は予想通り白虎会大会でも活躍した友中選手。序盤は優勢に試合を運ぶものの、終了間際に一瞬の隙をつかれて、惜敗。ベスト8に終る。次回大会ではさらに上を目指す。 | |||||
2005年度 白虎会枚方 MVP受賞者
青年部 荒堀 和也 (17)
受賞理由
全日本拳法高等学校選抜大会 第3位
第1回昇段級審査会 参段取得
少年部 佐藤 彰(14)
受賞理由
拳風会7周年記念大会 第3位
日本拳法少年大会 第3位
第3回昇段級審査会 1級取得