少年部紹介

少年部主将
木村 友哉
小学6年生
入門時はさぼりの高橋尚也二世と呼ばれていたが、こんなことをしていては駄目だと思い、一念発起し、今では稽古の虫となっている。この年代は男子が友哉一人しかいないが、持ち前のキャラで皆から愛されている。 少年部副主将
馬郡 千尋
小学5年生
すごく活発な女の子であるが、生まれて初めてした拳法に恐怖感を持った。しかし、それも束の間で徐々に頭角を現してきた。稽古の時は、とにかく手を抜かないところが偉いところだ。
名取 瑳和
中学3年生
小学1年生の時に入門する。家族5人で入門し、現在では兄弟3人が続けて拳法をしている。姉の稚尋のようなパワーはないが、蹴りと突きのセンスはいい物を持っている。 矢野 正照
中学2年生
虫取りが大好きな少年部のキャプテン。真面目な顔をしても左のように笑ってしまうが、性格は優しい。将来はサウスポーの川野新悟と言われるような選手として期待されている。将来は漁師になりたいそうだが、母親の意向でマグロ漁船に乗らされるかも。
白石 崇士
中学2年生
会長の会社でご両親がお墓を建てたため、会長から「いつから稽古に来るんや」と地獄の勧誘を受け、返事は「はい」としか言えず、その週から復帰した。小学生とは思えないマーク・ハントのようなぽよんぽよんの体型! 林 佳奈子
中学2年生
いつもおとなしく、清楚な感じの女の子だが、試合に強く、いつも賞状を持ってかえる。センスがよく女の子のリーダー格の選手だ。最近ではお父さんの靴のサイズを抜いたらしい。
下村 和真
中学1年生
少年部の中で1番イケ面であるが、拳法の稽古も真面目である。素材は1級品で、某6段を超えるかもしれない。性格だけは超えてはいけないが。最近この悪魔と呼ばれる某6段の話しをよく聞いているのが心配だ。早急に悪魔払いをしなければならない。 寺島 利一
中学1年生
笑いかたが豪快で、社交的な所があるが、女の子みたいなしぐさをする所がたまにキズ。利一のお母さんが某6段のお姉ちゃんと同級生ということで、幼少期よく某6段と遊んだらしいが、貴重な幼少期の時間を悪魔と遊んだことが悔やまれる。まあ利一には関係無いことだ
馬郡 一旗
中学1年生
小学年生トリオ!和真と利一と共に将来期待されているが、性格はおっとりしていてとても真面目。最近の子供としては珍しく挨拶の声がとても大きい。お父さんは会長の同級生で熱心だ。しかしお父さんはダチョウ倶楽部の上島に似ているので一旗も心配だ 森田 琴乃
小学5年生
森田元樹の妹で、おとなしそうに見えるが、昨年の合宿ではしつこいぐらい大人にイタズラしていた。体格がしっかりしていて、将来第二の荒堀絢美になれる逸材である。
佐藤 あゆみ
小学4年生
佐藤彰の妹で、幼稚園児のときに体験入門する。しかし、日本拳法に馴染めず、泣いてばかりいた。しかしそれから3年後突然入門したいと言いだし、道場にやって来た。結構頑張り屋で、将来楽しみな女拳士である。 矢木 大聖
小学4年生
目つきが鋭く、このまま大きくなったらゴルゴ13みたいな人相にならないか心配であるが、日に日に進歩してきている。稽古を休まず頑張れば、明日の栄光が
近づく。
矢野 沙千
小学4年生
いつもニコニコしていて温厚そうだが、家で兄弟喧嘩になれば飛びついて「こらこの野郎」と大声を出して大喧嘩をするほど行き超しが強い。センスは良く試合に強いのも天性のものだ。将来楽しみな女の子である。 野島 大輝
小学3年生
パパに似て将来ごめりんこと言われないように、今から男らしくチュイングボーン、チンチラポッポ、譲二幸せ、と言っている。コロコロしていて熊のぬいぐるみのような所が可愛い。愛嬌があり皆に愛されている。
橋詰 智章
小学3年生
ガチャピンに似ている。真面目で恥ずかしがりだが、稽古の時は真面目で人一倍稽古する。センスもよく将来楽しみな逸材である。先日テレビ出演していたお父さんの入門が待ち遠しい。 福井 大志
小学3年生
入門したてで、中々の頑張りやだ。合宿でも皆と仲良く参加していた。一日も早く稽古に慣れ、3人いる小学2年生と頑張って競い合ってほしい。
矢野 保輝
小学2年生
顔に落書きをされても平気なのに、稽古ではすぐに泣く。一度寝ると何をしても起きない。火事になっても起きないだろう。コンビ二に行かせて買い物をねだるのがうまい。稽古ではこけても立ちあがるガッツがある。嫌いなものは、真鍋君。 長尾 昴輝
小学1年生
父である長尾一暁の復帰と共に、白虎会に入門する。負けん気が強く、いつも一生懸命に稽古する。デビュー戦では敗れて号泣した姿が印象的であった。




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